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2014.09.1612:08

水で簡単に走るそうだけど?w

HV、EV、燃料電池車、どれが本命か?

仏自動車部品大手ヴァレオの幹部を直撃

丸山 尚文 :東洋経済 編集局記者
2014年09月16日

二酸化炭素削減など環境規制の強化や、エネルギー価格の高止まりを受け、エコカーの開発競争が世界中で加速している。日本で高い人気を誇るハイブリッド車(HV)など、さまざまな低燃費化技術が登場しているが、はたしてどのようなエコカーが中長期的に主導権を握るのか。フランスに本拠を置く自動車部品大手・ヴァレオで、動力関連部門の研究開発を統括する、ミシェル・フォリシエ・ダイレクターに聞いた。

――直噴ターボエンジンやHV、電気自動車(EV)など、自動車の動力システムは非常に多様化している。中長期的にどのような技術が導入されていくか。

自動車各社がさまざまな低燃費化技術、排出ガス削減技術に力を入れているのは、世界各国で規制が厳しくなっているからだ。従来のガソリンエンジン、ディーゼルエンジンだけでは規制をクリアできないために、さまざまな技術が開発されている。

動力源に関しては、今のところ、確かに、日本勢を中心としたHVと、ドイツ勢を中心とした直噴ターボという、2つの大きな流れがある。ただ最近では、日本勢もターボを強化しており、逆にドイツ勢もHVなど電動システムに力を入れている。技術ロードマップでいえば、2020~25年ごろには、一定の方向に収斂していくだろう。基本的にはエンジンそのものの改善と、ハイブリッドの利用が進むことになる。25年までの燃費改善への寄与は、エンジン改善とハイブリッドの利用が半分ずつ寄与することになる、と見ている。

 ただ、すべての自動車が、同じ技術を使うわけではない。自動車の大きさ・重量と、許容されるコストに応じて、複数の技術が用いられることになる。


続きは下記ソースにて
http://toyokeizai.net/articles/-/48040

まあいろいろ出てきたわけですけど
水で簡単に走れる車はだいぶ前にできてるそうじゃないですかw

水で走る車は発明されていた!しかし、この発明家は殺された!白木正四郎のブログ


有名な話ですよねー
昔は石油メジャー、今は大手自動車メーカーから圧力?
ことの真相はわかりませんが..
日本では規制のがんじがらめで難しいと思うので
海外向けにしらんふーにー(知らないフリ)して
販売してみてはどうでしょうか^^
新興国なら喜んで受け入れてくれるのではw

今はネット時代だから情報も筒抜けw
隠してもあまり意味ないですね^^
今乗ってる車に改造できる装置の販売早うしてw
お願いします♪






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